松本丸の内ホテルについて | 【公式】松本丸の内ホテル

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Concept

国宝の天守を有する松本城内
三の丸地区に佇む唯一のホテル

中心市街地から松本城天守へと向かう登城道、松本城の目抜き通りともいえる三の丸地区は今も昔も松本城内に位置付けられます。かつては武家屋敷が立ち並び、現在は様々な店舗やオフィスが並ぶ大名町通り。松本丸の内ホテルは三の丸エリアの中心に位置し、お城から最も近いホテルとして、松本城とともにこの町の変遷を見守ってきました。

  • History

    レストラン棟「旧第一勧業銀行ビル」で朝食を

    レトロな外観のレストラン棟は1937年(昭和12年)に日本勧業銀行ビルとして建設されました。2003年には銀行としての役目を終え、一時は取り壊しの危機にありました。しかし、近隣の住民による熱心な保存運動により取り壊しの危機を免れました。その後、当ホテルの施設の一部として保存、モダンな内装にリノベーションされ、2007年には登録有形文化財に指定されました。現在ではバンケットホール並びにウエディング会場として、多くの方々に広く親しまれています。

  • ロゴに込めた想い

    歴史を積み重ねながら、さらに高みを目指す。
    この町の中心である国宝・松本城天守。南面には上から「入母屋破風」「唐破風」「千鳥破風」という三種類の破風があり、その形状がモチーフとなり、当ホテルのロゴとなりました。
    歴史の積み重なったヒストリーエリアに佇み、これからの新しい未来を作ろうとする松本丸の内ホテルの意思が込められております。

Gallery

Information

  • 社名

    松本丸の内ホテル

  • 住所

    〒390-0874長野県松本市大手3-5-15

  • TEL

    0263-35-4500

  • FAX

    0263-35-4505

Shop Information

松本近辺の作家によるポストカード、バッグや地元の銘菓など
一つの場所で一度に「品定め」していただけます。
伝統の「松本だるま」も人気です。

  • Yoshino Yashimachi

    鳥の巣をインスピレーションにコットン糸とシルク糸をベースにしているBAG。
    フリーハンドのミシンワークで形を作りだしています。カラフルな先染め、柿渋染めによる後染めなど、それぞれの魅力を感じます。
    世の中に一つしかない一点ものののBAGです。

  • ALPSCITY COFFEE

    アルプスシティ・コーヒーは、「松本の街の魅力」をコーヒーの風味で楽しむことができる、ドリップパックタイプのコーヒーです。
    1杯ずつのドリップパックコーヒーですので、お湯を注ぐだけで、本格的なドリップコーヒーの味わいをお楽しみいただけます。

  • 藍染コースター

    創業130年余り伝統工芸の染色をしている
    松本唯一の染物屋『白木染工場』の藍染コースター。自然のもつ微妙な色合いは、同じものが2つとない一点もの。

  • 藍染手ぬぐい

    「白木染工場」の藍染手ぬぐい
    「松本あれこれ」は松本城を中心に・家紋・道祖神。松本てまり・蕎麦の花をデザインしています。

  • アルクマ

    信州に出没する、大変珍しいクマ。
    クマなのに寒がりで、いつも頭にかぶりもの。
    クマなのに旅好きで、いつも背中にリュックサック。
    信州をクマなく歩きまくり、信州の魅力を世の中にクマなく広めるのが生きがい。

  • ノート

    松本城には月見をするための月見櫓があり、
    天守と一体となっているのは、この松本城だけです。漆で塗られた漆黒の松本城そして、朱色の月見櫓がノートになりました。
    さらに、信州を代表する観光スポット「上高地」や「開智学校」も登場。

  • かまくらや

    愛情込めて栽培した蕎麦・大豆を加工し、
    城下町の老舗の菓子職人や味噌蔵と一緒につくった商品を販売する「かまくらや」さんから
    「そばかんりんとう」や「韃靼そば茶」はいかがでしょう。

  • かつおせんべい

    鰹節削りを練りこんで焼いたおせんべいです。
    鰹節のうまさとほんのり辛味が後引く美味しさです。

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