【お知らせ】 8月4日(土)は「松本ぼんぼん」のため、16時~22時まで車での出入りができなくなります
松本城・三の丸 松本丸の内ホテル
0263-35-4500
松本城天守まで徒歩2分。城内にある唯一のホテル

【公式】松本丸の内ホテル

【ホームページ限定特典付プラン】*お一人様1枚「大名町まち歩きチケット」&                 *女性の方にはIGNISのアメニティセットをプレゼント

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You could use delivery service for your luggage from Matsumoto to other hotel.
It takes one day to deliver at least, you could receive your luggage next day.(not same of departure day)
We hope you could make a trip easier in Japan.

交通アクセス

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宿名

松本城・三の丸 松本丸の内ホテル

住所

長野県松本市大手3-5-15

電話番号

0263-35-4500

備考

JR松本駅より路線バス5分・大名町(旧八十二銀行前バス停)下車徒歩1分
交通アクセスページへ

旬の情報あれこれ

  • 第44回夏まつり 松本ぼんぼん

    皆様こんにちは。
    今週末いよいよ松本の夏を代表する一大イベントの夏まつり「松本ぼんぼん」が行われます。
    毎年およそ300連・約2万5000人以上が参加するこのお祭りは、
    子供から大人までさまざまな踊り手が参加し、沿道を埋め尽くす見物客と一体となって
    夏の暑さを吹き飛ばすべくおおいに盛り上がります。
    当日は交通規制がありますので、
    お車でお越しの方は係員の誘導にそっていただきますようお願いいたします。
    交通規制時間 2018年8月4日(土) PM17:00~PM21:30頃まで
  • 第31回 国宝松本城 太鼓祭り

    皆様こんにちは。
    今月28(土)・29(日)に、国宝松本城で[太鼓まつり]があります。
    本丸庭園のメインステージでは国宝松本城を背景に、
    全国から集まった太鼓団体の演奏を間近にご覧いただけます。
    また、松本駅前や松本城大手門枡形跡広場でも太鼓の演奏が予定されております。
    当日は暑さ対策をしっかりしながら、熱気あふれる演奏をお楽しみください。
  • 道家 節子×石田 恵美 2人展

    皆様こんにちは。
    7月になりましたね。
    暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
    本日は、来週からホテルの向かい側にある
    ギャラリーノイエさんでひらかれる個展をご紹介します。
    『道家 節子×石田 恵美 2人展』
    2018年7月13日(金)~17日(火)
    10:00~17:30(最終日17:00まで)
    和紙と革の素材と漆を使い蓼科の山荘で創作活動されている
    道家さんの漆のコサージュ・リースと、
    「一粒の石、ひとつぶの砂が語りかけるもの」をテーマに
    自然の素材で表現される石田さんのサンドアートをお楽しみいただけます。
    皆様ぜひ足をお運びください。

扉プラス ご宿泊

  • 明神館

    「標高1050mに佇む和リゾート」

    郊外から離れた山々のふところ、薄川の渓谷にある扉温泉。

    その昔、このあたり一帯は、神さまたちが湯治に訪れる場所だったとも言われています。
    天の岩戸をかついだ天手力男命(アマノタヂカラオノミコト)もここを訪れ、
    ゆったりとした気分になって岩戸を忘れていった、それが入山辺の扉岩だとも
    伝えられています。
    神さまも入っていたかもしれない湯につかり、扉のパワーをお持ち帰りください。
  • 運龍

    「ここは森と渓流に囲まれた一軒宿」

    毎分100リットルの豊富な湯量と源泉をもつ運龍は、22室に9種11の湯船で湯めぐりをお楽しみ頂けます。
    客室、大浴場には、現在では採取不可能となった「伊豆青石」を贅沢に使用。
    伊豆青石は保温性に優れ、体の芯まであたたまると言われる希少な石。
    檜風呂、打たせ湯など様々なタイプの湯船に浸かり渓流の音に身を任せれば、心も体もゆったりとほぐれていく。
    過剰でないちょうどの距離のおもてなし
    でも、欲しいものはすぐに手に入る心づかい。
    「自然に囲まれた静かな宿でゆっくりとお寛ぎ頂きたい」
    ただ、その思いだけに包まれた空間で非日常に甘えてみたい。

扉プラス お食事

  • ヒカリヤニシ・ヒガシ

    ナチュラルフレンチ~ヒカリヤ ニシ~
    1887年に建てられて以来、100年以上の時を超え、漆喰の蔵の姿を残す「光屋」。
    それを複合型レストランとしてリノベーションしたのが「ヒカリヤ」。
    「ヒカリヤ」はフレンチの「ニシ」と和食の「ヒガシ」から成り
    その「ニシ」で提供するマクロビオティックに基づくナチュラル・フレンチは

    体と心を慈しむ日本料理~ヒカリヤ ヒガシ~
    長野県の素材を中心とした日本料理
    炊き立てのご飯と釜の火の仄かな甘いにおい、
    使うたび光沢をます大黒柱、中庭の小川のせせらぎ、床から伝わる木のぬくもりの中で、
    長野県の素材を中心とした、体と心を慈しむ日本料理を味わうお店です。
  • ビストロヒカリヤ

    ヒカリヤとしてではなく、この場所にあった「カフラス」の思いを残したい。
    片倉製糸の、大きな業績と偉大な功績を、皆様に感じていただきたい。

    そんな思いを込めて復元した店内には、ヨーロッパのビストロで使用していた20世紀の家具や
    カフラスの金庫、テーブル、ドアなどを大切に使わせていただいています。

    堅苦しくなく、気軽にノスタルジー・ビストロカフェを楽しんでください。
    食事だけではなく、華やかなスイーツや、ゆったりとワインも味わえるお店です。

    親子三世代が笑顔に、そして豊かな気持ちになれるよう。
    松本に、また新たなヒカリが差し込みますように。
  • 松本てらす

    おいしく すこやかに うつくしく

    トントントン・・・まな板の上を軽やかに弾む包丁の音
    ふつふつふつ・・・湯気をあげ沸き上がる鍋の音
    ザクザクザク・・・採れたての新鮮な野菜を刻む音

    早朝、台所から聞こえてくる
    母が奏でる音楽とともに
    漂ってくる朝ごはんのいい匂い

    すこやかな身体は、台所から
    うつくしい日々は、おいしい食事から

    地のものを美味しい時季に味わうこと
    いただく命への感謝を噛みしめること
    日々の忙しさに追われ、忘れてしまいそうになる
    極ごく当たり前の事を楽しんでいただく場所

    城下の台所「松本てらす」です

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